Q&A
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[A] 欲しい物・高価な物・勝手まで欲しくないけど当たればうれしい物・・・と 懸賞って当たると楽しいですよね♪私は「当たりやすいものに応募する」ことをオススメします。むやみやたらと欲しいからといって応募するより、競争率の低いものを狙う、計画性も必要です。競争率が高くなると 努力だけでは無理ですよね。地域限定・あまりメジャーでない雑誌や新聞・ラジオ‥探せばけっこうありますよ。そしてここからが努力と実力(?)です。まず感想をわかりやすいようにしっかりかく(これが重要)、見やすく書く、応募の規定をしっかり守る、これはお約束。目立つようにシールや色・イラストを入れる これも当たり前。(あくまで規定違反にならないように) そして・・・数をこなす!!いろいろ ちょこちょこ出してますが、けっこういろいろ当たりますよ(^^)あと裏ワザとしては 求められてる性別・年齢で出す。旦那が欲しいというので 男性向けのテレビ番組(車)の懸賞に私の名前で「いつも見てます云々・・・」と応募すると女性が出すのは珍しいので当選する、とか。旦那と私・父母の名前で出してます。今までに 5.1chサラウンドシステム・本や限定の雑誌・バックや化粧品・試写会や映画のチケット・食品・商品券・その他いろいろ 元は充分取れてます(^^)やっぱり「的を絞って数を打つ」これが一番です。楽しみながらがんばってくださいね♪
[質問の状態] 解決済み(2 件)
[カテゴリ] エンターテインメントと趣味|占い、超常現象
[質問日時] 2006/08/28 19:40
[解決日時] 2006/09/01 21:38
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[A] 個人的には発送は複数回に分けたほうが良いような気がします。確率的な当選確率は机上計算上ではどちらでも同じはずですが、大量に申込みがあった場合の抽選もしくは大量に当選本数が有る場合の抽選は、数多くのダンボールに到着順に振り分けられ、そのうちの「これ」と「これ」のダンボールが当選、というような方式が行われる場合があります。その場合、一度に纏めて発送した場合、下手をすれば全てのハガキが同一のダンボールに入る可能性があり、大量のダンボールから唯一のダンボールが選ばれる可能性は確率的に低いものと推察されるからです。ならばバラバラに分けて発送すれば、多くのダンボールに振り分けられる可能性が高く、選択確率は高まるものと予想されるからです。厳正なる抽選は企業によって様々です。企業内の他部署(総務など)の人間、顧問弁護士や監査役、第三者企業、公開抽選、大手企業によっては公安委員会や公正取引委員会に監査(監視)依頼することもあるでしょう。運送会社の配達員がくすねることは有り得るでしょう。もしそれが事実だとしてもなかなか判らないと思います。大量当選の場合は企業に問い合わせをしても対応してくれない(出来ない?)でしょうし、当選者発表が無ければ勿論本人は判りません。また、大企業であれば、応募ハガキの受付、抽選、発送など、懸賞そのものの作業を全てを外部委託している場合も多いので、運送会社のみならず委託会社の信用もどれだけのものか判断出来ません。委託会社にせよ運送会社にせよ、あまりに大量にゴマカシが行われれば何処かで不正は発覚するかも判りませんが、大量当選するような安価な物であればリスクが大き過ぎると思いますから、あまり気にしないで応募すれば良いと思います。
[質問の状態] 解決済み(3 件)
[カテゴリ] エンターテインメントと趣味|懸賞、くじ
[質問日時] 2010/06/08 09:04
[解決日時] 2010/06/09 15:33